山梨:カムイ御坂

パイプの壁とRを使って、様々な大きさのバンクをイメージしたターン練習を行った。

壁全体を使っての大きなカービングターンと、Rを使っての小さなショートターン、さらに板を自分でズラしてのドリフトターンの3種類の異なるターンを繰り返し行った。

ボーダークロスのコースを使っての練習が難しいなかで、パイプの中で出来るターン練習をいかにクロスのイメージに置き換えてやるのかを、しっかりとイメージして取り組むことが大切です。

本事業は、独立行政法人日本スポーツ振興センターの競技力向上事業助成金を受けて実施しました。